弓でテオ・テスカトルを討伐しよう その3

モンハンライズ:サンブレイク
Pocket
LINEで送る

こんにちは!ジライヤです。テオ・テスカトルも長くなってまいりました。今回は第3弾です。とうとう立ち回りになります。立ち回りと言うても第1弾、第2弾でそれぞれ解説しているので復習も兼ねて載せていきます。ではよろしくおねがいします。

スポンサーリンク

装備、スキル、入れ替え技

武器は水属性連射弓、スキルは必須スキルに水属性強化とお守りの気絶耐性、被弾軽減のため回避距離UPをつけています。詳しくはこちらをどうぞ!

弓でテオ・テスカトル討伐しよう その1

ヒトダマドリを回収して体力、スタミナを上限まで上げよう

お団子でも体力、スタミナの上限を上げておきましょう。また体術のお団子食べるのを忘れないように!

テオ・テスカトルは攻撃力が強く、すぐに体力が削られます。また粉塵まとい状態の怒り状態は攻撃がえげつないです。討伐の成功率を上げるためにも集めるのをおすすめしています。回収ルートはこちらをご参照ください。

溶岩洞のヒトダマドリ集め

強撃びん、接撃びんの使い所

弓うまい方は装填速度スキルをつけてうまくびんを付け替えて討伐しますが弓を始めたばかりのハンターには難しい技術です。なかなか再現ができません。なのでこれも簡単にしていきましょう。

強撃びんは一度に持ち込める数が決まっていて大量には持参できません。その分つけるだけで強力になります。無駄にしない場面で使いたいですね。

テオ・テスカトルの炎まとい状態は弱点以外矢ダメージが通りません。この状態で使えば確実に強撃びんを無駄にしてしまいます。炎まとい状態のときは接撃びんを装着しましょう。通常状態、粉塵まとい状態は矢は弾かれませんので弱点以外でもダメージは出ますが効果的なダメージではありません。

強撃びんを使い切ったあとは接撃びんを装着して狩猟します。離れると弱点に当ててもダメージが出ません。ですがあまり離れてしまうと弓の適性距離が得られなかったり、遠距離攻撃に被弾したりと距離を取るのもあまり良くありません。接撃びんが効果的な距離で狩猟するのがおすすめです。

スポンサーリンク

剛力の弓がけを意識しよう

弓の鉄蟲糸技で『剛力の弓がけ』というものがあります。これは翔蟲ゲージを2個使用し、30秒間攻撃力を1.1倍する技です。大剣にも似たような技がありましたね。ただ2個使用するので通常だと翔蟲ゲージが回復するまで翔蟲が使用できなくなるため道中などで積極的に翔蟲を回収することを意識したいです。ZR押しながらAを押すことで発動します。発動時に移動するため回避や移動手段にも使えますがそこまで考えても仕方ないので使いながら有用性を確認していきましょう。なるべく維持を意識しましょう。腕が光るので判断しやすいです。

コンボを意識しよう。

弓は最高溜め段階を維持して、攻撃することで火力を発揮します。早く溜め段階を上げる、維持するためにもコンボを覚えます。簡単なのが射撃を繰り返して溜め段階を上げる方法です。でもこれでは最高溜め段階まで時間がかかり、反撃されてしまいます。なるべく早く最高溜め段階にして攻撃して、反撃をくらわないように回避することがしたいですよね。そこで役立つコンボを覚えましょう。そんな複雑なものはないです。まずは溜め段階が上がる動きを確認しましょう。

CS(チャージステップ)・・・溜め段階を1つ上昇させる

剛射・・・撃った次の溜め段階の矢を放つ

CS→射撃→射撃→射撃→剛射を基本コンボとして覚えます。あとはテオ・テスカトルの攻撃モーションに合わせて短くしたり、剛連射を射ったりします。またダウン時には追加コンボとして飛翔にらみ撃ちをしてみましょう。

飛翔にらみ撃ち・・・溜め段階を1つ上昇させる

飛翔にらみ撃ちは溜め段階の影響を受けるのでそれまでに溜め段階を上げておくとダメージ量が上がり効果的です。当てるのが難しいので弱点に当てられないなら無理に使用する必要はありません。

近づきすぎない。距離を維持して狩猟する。

これが大切だと思います。ところどころでも書いていますが接撃びんが効果的な距離感で狩猟するイメージです。近いと本当に被弾することが増えてしまい、結果として手数が減るため討伐に時間がかかってしまいます。回避距離UPがあると距離を維持することが容易になるのでオススメです。

以上のことを意識して狩猟すれば何も知らなかったときに比べ、タイムも短縮できますし、被弾も抑えられると思います。10分以内に討伐を目標に頑張りました。

長々と書きましたがこれで一旦討伐編は最後になります。最後までありがとうございました。前の記事も参考にしてくださいね。

 弓でテオ・テスカトル討伐しよう その1

 弓でテオ・テスカトルを討伐しよう その2

コメント

タイトルとURLをコピーしました